ほっとくんの

すきなことを すきな人と すきなだけ

死に殻

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死にたくない記事で終えてたら何かあった人みたいじゃないですか!!

 

どうも、わたし。わたしです。

 

人と関わる仕事をしています。

良くも悪くも自分のコンディションや、考え方、生き方、自分の形、言葉、

そんなものが大きな影響を与える仕事です。

 

マニュアルがあったって、おんなじことをしたって、その人が違えば全く同じ、などと言うことはありえないわけで。

 

このご時世人と関わらずに進むことなどほっとんどなくなりましたね。

 

 

さよならの季節。もう春です。

 

連れ添った死に殻すら愛おしい。

わたしはわたしとわたしだったものを含めてわたしだったと知るのでした。

 

死にたくねぇな

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まえにも書いたかもしれないのだけど。

シンプルに、生きていたいな、と。

 

 

もちろん死ぬ予定は、ない。

 

やりたい事とかこれからのこととか考えることはたくさんあって。

ヒントは周りにあっても、きっと答えは自分の中にしかないから。

自分探しはしない。俺は僕でわたしはわたしだと。ここにいるのがアイアム俺。

 

一番シンプルなのが、一番難しいのかもしれない。

胸ポケットにはいつも

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 ココアシガレットですわ。

 

久しぶりの雨です。

南風の影響で、暖かな雨。

何にも考えたくない朝。

そんな日はなんとなくpredawnを聞くことが多いです。

 

 

 

先日のナハトムジークタペストリーはたっくさんの人に助けてもらって、本当に素敵な、我ながらいい夜になったと思います。

小さな夜が繋がって行くように、小さなきっかけで人と人がつながっていくそんな素敵な暖かさがとてもとても心地よかったです。

 

ちゃんとみんなつぶやいてくれたので、#ナハトムジークタペストリー で擬似体験できるようになった。ふふ。

 

とりあえず、今日も生き延びよう。

 

 

終わってるならはじめりゃいいのよね

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ぬの。

 

こんにちは。

 

 

書きたかったことをタイトルにしてしまったら案の定半分に書くことがなくなってしまった。

 

タイトルは適当な方が向いてるなと思う。

なんとなく入り口のハードルは下げといて、最後に言いたかったこととか、そのままかくには恥ずかしいような内容をそっと置いておくスタイルがマイウェイいんだはうす。

 

まがいにもバンドをしてたり、曲を書いたりしてますが、これが出来るってことが嬉しくて、

ほんと1年以上かけなかったのですよ。

なにをアーティストぶってんだと思われるのはごもっともで承知の上で言ってるんですけどね、でもやれてたことができない、思い浮かばない時期があると『ああ、やばいなあ、もうやれんのかな』とか思うわけですよ。

 

ラインを開けると半年前で止まってるバンド皆さんに声をかけてみようかしら。そんな昼下がり、休みだけど出勤の電車の中でした。

 

ハヴアグッデイー

小気味いいという言葉の小気味良さ

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まだ何者でもない自分を愛していきます。

 

周りがすごいと焦るので、

定期的なオムラジを聞けない期が。

 

1月、、1月になったら聞く。

背伸びせずにいられるように、少しずつなってきてるので。うむ。

 

さて、師も走り回るほど浮かれ狂う師走がやってまいりましたね。というかもうすでに半分くらい過ぎたので、全速力すぎて引いてるわけですが。

 

わたしは実体験こそ自分を作る(自分に落ちる)タイプだとおもうておりますので、本で読んでもやってみんと、ああ!なるほど!とはならないのです。

 

なのであいも変わらず、アレヤコレヤと手を出しては、行けそうだとか、いや向いてないなとか、ようやく判断に至るわけです。

 

その逆のタイプももちろんいてはるでしょうし。色んな人があるもんで、だからこの世は面白いと。

 

誰とも違う存在になりたいと願うのは、誰よりも自分が普通であると自覚するからで、自分が何をやっても普通だとおもうのは、何よりも特別であるから特別な事などもはやないのであるからだ

 

なーにいってんだーラブミーテンダー

 

イタズラはアートの原点

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ほりこんでいこう。青春はいつもそばにある。

 

アートって言葉に苦手感がある。

理解の範疇を超えるものには恐怖や嫌悪を抱くものなのか、自分の場合関心を向けないことでかわして来た気がする。

でも寄り添ってくれるアートもあるというか。距離を取っていたのは自分だったのかもしれない。

じぶんが、良いと思ったか、どうか。

シンプルだった。

 

僕の場合は作家の人となりなんか知ってしまうともうダメで。全部欲しくなって、みんなに伝えたくて仕方なかった。

 

 

 

"できる"ことを認めることも難しいのだけれど、

自分にはとうてい"できない"ことを自分で認めることはもっと大変だった。

 

なんでもできる自分に憧れてきたのだから。

 

でも、いいんだと。

できないことはできないことで。

得意なところは得意なところで。

 

凹凸のある人間があつまるから人生面白い。楽しい。

 

 

今がベスト。明日はきっともっと良い。

そんな風に。

 

まだあげそめし

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刈り上げの。

 

どうも私です。

 

2017年の総括といいますか。

そんなのをそろそろかんがえてみるかー。って、思った。って記事。

 

なのでまたやるかと思います。

 

そんなことより、枇杷染がいい色を出しましてね。ほんと。サーモンピンクというか。柔らかく幼い朱色。たまんないですね。

 

いつも何か見えそうで掴めなくて

分かった気になった時が失敗で

振り出しに何度も戻ってはまた繰り返すのだけれど

振り出しは同じではないのだと

 

変わるものと変わらないもの。

未来と過去はその例え

今がナウだから一番ベストだといいね。

 

あたたかいものがすき。

最近気付いたことでした。